イベント

※イベント名は内部からの引用、もしくはかなり適当
※イベントとして扱うか否かの基準は微妙です…(イベント≒キャラクターみたいな感じの場合についてはひとまずその他のキャラクターで)


樹海関係

路の怪物

樹海世界のぬりかべ子の奥の道の帰りに発生、路の仮面へ行ける。
ランダムではなく、終着部分の水晶辺りでどう動いたかにより発生のON/OFFがなされる。
登場する円盤状のキャラクターは、ファイル名では「路の怪物」(⇒その他のキャラクター)とされている。

U.F.S

サブボス撃破数16以上で、黒い少女エリアに行こうとしてハズレた時に発生。
墓地に祀られている象徴者・副象徴者達の像が舞い踊い、一定時間経過後覚醒。
「U.W.S」という似た名称の特技が存在し、深海世界のハイネリアとリゾドゥスが一定ターン経過により使用する。

キフォス被害

キフォス(⇒その他のキャラクター)に捕まる事で発生。
元の世界に戻ったように見せかけて、しどのこがエンディング時の姿となっており、ノイズのようなものも走っている。
一定時間経つとちゃんと覚醒する。

イベントの最中、不開の研究所のパスワードが映り込む。
これは元々は別の手順で知るものであり、一種のサービスとなっている。

電脳関係

ヤユダンジョン

難しい+サブボス撃破数32以上で、電脳世界のミニモノリス群エリアで発生。
ミニモノリスを調べる事で、4種のミニゲーム的なものを遊べる。
クリアすると、そのゲームはもう(その周では)遊べなくなる。

ある要素を達成してない場合、恐らくそれ以上の変化は起こらない(⇒ヒトヤ)。
巨大モノリスエリアにも同じ紋章の付いたモノリス達が存在しているが、これらはまた別のイベントで作動する(あっちから行けるのは「Rダンジョン」とされている)。

廃墟関係

魚の餌(?)

廃墟世界の、巨大な魚が沢山居る所で、たまに魚達の目が光っている。
そのまま進むと発生、裏街へ行ける。

触れぬが吉(?)

廃墟世界の学校にて、あるものを調べる事によって発生。
通常の刺客をも遥かにしのぐ強さを持つ刺客[跫]が登場、マップ上でもうっすらと見える。
ロッカーを連打する事で屋上へ行ける。

肖像画の怪(?)

廃墟世界の絵の通路で発生。
象徴変化を利用して手動で発生させる事もでき、この場合は回避できる。
同時にこれを成す事が、あおのしょうじ出現の鍵の1つとなっている。

白い少女ハウス変異

白い少女の家で白い少女に会える状態になった後、心傷オーバー状態で会おうとすると発生。
「赤い本」を入手できる。

空想関係

リア充爆発(?)

空想世界の、雨のネコ草原の右側のエリアに有る装置を起動させると発生。
イツモフタリエリアで変化が起こり、アクム洞への道が開かれる。
覚醒すると元に戻る。

ネコ回転

空想世界のネコ曼荼羅通路において、ランダムで大型のネコ曼荼羅が出現しており、これを調べると発生。
方向キーにより色々変化。
「ニャンニャンナイトフィーバー」と呼ばれる事が有る。
登場する猫型キャラクターは、ファイル名では「回転ネコ」とされている。

ヒュドール屠殺

空想世界にて、警報が鳴った状態でヒュドール(⇒副象徴者)に会おうとすると発生する要注意イベント。
サブボス撃破数(⇒エンディング条件)は増えない(Ver.0.6時点)。
Ver.Wで登場。

古代関係

外道するたび雨量ふえるね(?)

古代世界の橋の上で、イムコを撃破していくと発生。
何段階かに変化が起こっていき、10体目を倒すと最終段階になる。
この状態では、奥の社の入り口にある顔が変化しており、社の入り口が黄泉に繋がる。
正面からは普通に戻れる。

喰奴暴走

古代世界or修羅の塔で、魔喰人に負けると発生。ステータス減少のペナルティ付き。
魔喰人は、古代世界の場合、ブドウ川の所でランダムで着岸している船に乗って行った先で暴れると会える。
修羅の塔ではパペット・マスターに負ける事で行けるエリアに居るが、会わずに戻れる場合も有る。

不開関係

Gトラップ

不開世界の研究所通路の一室で作動。
登場キャラクターには2形態目が存在。
どれかを撃破する(or立ち去らせる)事で開放される様子。

voice

ツツクラ(⇒象徴者)戦の第2形態以降で、一定時間過ぎると(次の行動の際に)発生、強制帰還させられる。
ちなみに他のアプリケーションウインドウをアクティブにしている間は、タイマーは作動していない様子。

ヤヤクラ部屋変異

不開世界のヤヤクラ部屋の4体のマスコット達に戦闘態勢で話しかけると、それぞれからアイテム星が出現、これらを全て取ると発生。

その他

AMATANO -if-

マイルーム(仮)でプレイできるミニゲーム。
ミッツ(⇒マイルーム(仮)の管理人)が守っている部屋にある筐体でプレイできる。
純粋にゲームであり、クリアしてもゲーム進行上の利点は見られない。

バグったミニゲーム(?)

サブボス撃破数16以上でマイルーム(仮)のミニゲームをプレイしようとすると発生。AMATANO-if-の主人公とご対面できる。
普通に攻略しようとすると中々の難度だが、比較的簡単なルートも堂々と存在しているので、辛い場合はもう少しじっくり探索してみよう。

ゲッチュライダー

修羅の塔の2Fで遊べるミニゲーム。
しどのこは「チェイサー」という乗り物に乗り込み、神速ライダーと競う。
難易度「ふつう」と「難しい」とでコースの様相が異なっている。

まずはゲーム進行のためにクリアする必要があるが、その後は片を稼いで遊べる場となる。
片を稼ぐ事自体にはあまり旨みは無くなってるものの、難易度に関わらず全ての片を取る事が可能であり、一応ボーナスが出るため、目指すと純粋にゲームとして結構熱くなれるかもしれない。

心傷END特殊イベント(顔面崩壊?)

「赤い本」を持った状態+心傷値100未満で心傷END(⇒エンディング条件)を見ようとすると、前半がこのイベントとなる【※???ENDとは別物】。
完結版で登場したため、「心傷新イベント」「新心傷END」と呼ばれた。
閲覧注意というウワサ。

警告

「注意しましょう」という意味合いで起こる演出。
赤い文字で「警告!!」と表示され、上下には「WARNING!!」と表示されている。
主に戦闘中、戦闘相手の攻撃パターンなどが変化する際に表示される。

象徴者戦、副象徴者戦では全て表示される他、各種修羅との戦闘でも多く表示される。
それ以外のキャラクターの場合、表示されないまま要注意変化が起こる。
例外として、超力奇械・テンカオー戦がある他、移動中に表示される例も1つだけ存在。

危険

警告よりも更に危ない段階に突入した事を意味し、紫の文字で「危険!!」と表示され、上下には「DANGER!!!」と表示されている。
象徴者戦では全て表示されるが、副象徴者戦では表示されない。
キャラクターによっては、警告をすっ飛ばしていきなり表示される。

憑子

負け戦の際に表示される。
灰色っぽい文字で「憑子」と表示され、上下には「COLD!!!!」と表示され、更にイベント終了の際に画面にヒビが入る演出が起こる。
同時にアイテムが使用不可となり、相手が無敵状態となる。
警告や危険と比べると、漢字に感嘆符が伴っていないのに対し、英語の感嘆符は更に増えている。

表示される戦闘は限られており、確認されている限りでは以下のみ
  • イツモフタリ(滅)戦
  • 関所ムスビ戦の最終段階
  • 黄泉3三姉妹戦
  • ヒトヤ戦で一定ターン経過後

ヒトヤは普通に撃破できるが、憑子が出てしまうと、後は強制戦闘終了を待つのみとなる。
逆に心傷ENDの戦闘においては、負けイベントでありながら表示されない。

  • 最終更新:2018-07-05 21:18:01

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